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ホーム / 観光スポット / 塔とアルハンブラ・アルタ地区

水の塔

水の塔という名前はヘネラリフェからアルハンブラへ水を運ぶ水道橋の隣にあることに因んでいます。

オリジナルの塔は大きく装飾のない三階建ての建物でしたが、袋小路の塔と同じように1812年に破壊されてしまったため、現在では塔の下半分のみが残っています。

この塔が破壊された時、他の場所にもまだ爆弾が仕掛けられていました。最下級の兵士(負傷兵や手足を失った兵士)であったホセ・ガルシア(José García)は、袋小路の塔と王女たちの塔の間にあった火の付いた爆弾の導火線を切り、アルハンブラにある他の建物を爆弾から救うことに成功しました。

 

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